琵琶語り「カンザ」 童話選集「あわんかぜ」より
南房総出身の作者 佐久間秀雄は、高校時代、海での体育実習中の事故で脊椎を損傷し、車いす生活となってしまいましたが、その後童話を書くことで自分自身を見つめ続けていった。「カンザ」はその代表作ともいえる作品です。
この物語に上総湊在住の日本画家 星川胡朝の画を紙芝居風に
物語の展開にあわせ、音楽と画にのせて語ります。

琵琶語り「カンザ」 童話選集「あわんかぜ」より
南房総出身の作者 佐久間秀雄は、高校時代、海での体育実習中の事故で脊椎を損傷し、車いす生活となってしまいましたが、その後童話を書くことで自分自身を見つめ続けていった。「カンザ」はその代表作ともいえる作品です。
この物語に上総湊在住の日本画家 星川胡朝の画を紙芝居風に
物語の展開にあわせ、音楽と画にのせて語ります。
